やっぱり物足りない・・・
この作者のもう一つの作品と中身はほとんど同じである。
舞台と設定を少しいじっただけで、
同じようなショタ受けのファンタジーものだ。
よって作品の欠点も同じである。
人数を増やせばエロが増すと言うものではない。
もっとしっかりした作品作りを望む。
3+3+200人?
とある海洋国家の末王子が、海の男になるべくなぜか女性しかいない船でいろいろな経験を積んでいく話。これがアダルトにならないわけがない。 女性海軍提督、その船の船長、身近な船員3人組、そして討伐予定の海賊の女頭領とその他船員、海賊たちなど、相手は続々、まさにハーレム。 Hをくりかえして強靭となった精力はもはや無敵。その勢いで、自らの国をも敵に回して自分の国を建てるべく立ち上がってしまいます。 挿絵等、いろいろがんばっていると思いますが、対象人数が多すぎなのと、話の組み立てに文章を使いすぎて肝心の官能描写が薄まってしまった感じです。やや物足りなかったです。
キルタイムコミュニケーション
ハーレムパイレーツ 2 (2) (二次元ドリーム文庫 82) ハーレムキャッスル (二次元ドリーム文庫) ハーレムキャラバン (二次元ドリーム文庫) ハーレムシャドウ (二次元ドリーム文庫 66) ハーレムエンゲージ (二次元ドリーム文庫)
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